
【
注意】:『今回の記事は
ネタバレになりますので、ご注意ください。』
(もうすぐプレイなされる方などで、ネタバレが嫌な方は見ないほうがぃぃかも(´・ω・`)
まぁネタバレといっても序盤のプロローグあたりまでですが(´・ω・`)b
改めまして、ボンジュール。皆様、ソナタです(´・ω・`)ノ
PS3買いました♪現在はアサシンクリードというソフトをプレイしております。
今回は序盤の物語(展開)を少し紹介したいと思いますm9(`・ω・´)シャキーン
【続きを読む】へどうぞ♪

???:『初めまして皆さん、ふるふる男ではなく、アルタイルと申します。』(25歳
(
ふるふる男・・・なんて言った方は暗殺す(ry)(ボソッ
職業はアサシン(暗殺者)です…階級はマスターアサシンだ=とにかく偉いんです。)
注:『いまから展開される話はフィクションです。』
(人物名、セリフ、性格などは、ヒゲの脳内で変換されます☆)
では、はじまりはじまりぃ〜〜〜〜・・。
アサシンである、アルタイルは長の命令により、遺跡の調査に取り掛かった。

むかぁ〜し、昔、お爺さんは山へ芝刈りに。お婆さんは…いません。(ぇ
お爺:『一人は寂しいのぅ・・』
そのような事をつぶやていると、どこからかリズミカルな歌声が聞こえてきました。
・・・
・・
・
(テレッテレッテッレッテーーッン!(前奏)
誰だッ! 誰だッ!! 誰だぁッ!!〜♪ 空のかなたに踊る影 白い衣の〜・・アルタイルー♪

命をかけて、飛び出せば、暗殺忍法 一撃だ! シャキーーン☆
飛べッ飛べ飛べっ!!アルタイルッー 行け、行け行けッ!アルタイルー♪

地球はひとつ 地球はひとつ♪ おぉ アルタイルッーアルタイルーーー♪(サクッ☆

手前:『アルタイル』 左:『トム(兄)』 右:『ジョン(弟)』 (トムとジョンは兄弟)
アルタイル:「命をぉ〜かけて飛び出せば 暗殺忍p(ry 」
トム:「待つんだ、アルタイル…。なぜ罪無き者(門番)を殺した?」(Why?
アルタイル:「理由などない。障害は排除するだけだ…。」

トム:「あぁ、そうかい まぁいいこの事はアル・ムアリム様に報告するぞ。」←上司の名前
(ジョン:「兄さん、僕にも台詞くれよ」)
アルタイル:「・・・好きにしろ…。」

ジョン:「お見事な腕前っ!さすがマスター・アサシン様です。見習いたいものです。」
「兄さんは掟に忠実なんですよ、罪無き者を殺すなかれ…掟の一つですからね。」
「ご安心を私は内密にしときますので♪」

ご冥福をお祈り申し上げます。(アーメン
そして、アルタイル達は遺跡の奥へ、と進むのであった。

ジョン:「兄さん!宝だ♪財宝DA☆」
目を輝かせ、はしゃぐジョン。

トム:「しッ! 静かにしろ 誰かいるぞ…。」

トム:「テンプル騎士団の連中か…(敵対勢力)」
アルタイル:「む、あいつはロベールッ!!」(テンプル騎士団の団長)=強い
「トム、我等で手柄を立てるぞ!」
トム:「無茶だっ!それにジョンはまだ新兵だ。」
アルタイル:「どうした?ロベールを見て怖気付いたか?」
トム:「違うッ!罪無き者を殺した挙句、仲間を危険に晒す気か!?」
アルタイル:「だまれ!階級は俺のほうが高い。だまって従えッ!」

トム:「あぁ、そうかい 好きにしろ、どうなっても俺は知らないぜ。」
アルタイル:「行くぞっ!!」

(アサシンのくせに堂々と正面から挑む、アルタイル達・・・。)
ロベール:「これはこれは、アサシンが潜り込んでいたのか。」
「これで部下が消えた理由がわかったよ。っで、望みはなんだね?」
アルタイル:「貴様の・・・命だッ!!」

しかし、さすが団長と名乗っているだけ、ロベールも強かった。
アルタイル:「チッ!!」
ロベール:「お前に、俺は・・殺せない。」(スネークッ!!)

ロベール:「食らえっ!仙気発剄ッ!」(このネタは誰も知らないだろうな(´・ω・`))

吹き飛ぶアルタイル。 吹き飛ばされた衝撃でトム達がいる部屋への通路が崩れることに…

取り残されたトム・・・そしてジョン。

どうすることも出来ないアルタイルは一先ず、アル・ムアリム様が統括する【マシャフ】へ戻ることに。

そして、本拠地である【マシャフ】に到着するアルタイル。
長であるアル・ムアリム様へ任務の報告ため城の中へ

長:「戻ったか、弟子よ。 でわ、報告を聞こうか。」
「ん?トムとジョンはどうした?」
アルタイル:「死にました…。 財宝も・・奪われました。」
「テンプル騎士団は手ごわく・・・。次こそは!必ずッ!」

長:「もういい!だまれ!お前を信じてこの任務を任せたが、くっ1個中隊を再編成せねば…。」
そこに1人の男が。。

トム:「勝手に殺すな、バカ野郎。」 ↑トム(負傷中)
長:「おぉ、よくぞ無事に帰ってきた。」

トム:「だけどなぁ!ジョンは!ジョンは死んじまったッ!!お前のせいでな!アルタイルッ!」

トム:「それにお前の尻拭いをしといたぜ」
「アム・リアルム様、財宝はここに。」
長:「おぉ、でかしたぞトムよ。」

っと、話し込んでいると、敵襲の鐘が鳴り響く!!(カーン カーン カーン
長:「く、跡を追われたのか!馬鹿者め! アルタイルよ!戦うのじゃ!」
財宝を追って、テンプル騎士団が【マシャフ】に宣戦布告。
市街地ではテンプル騎士団が暴れている。
長の命もあり、名誉挽回のため騎士団と戦うアルタイル。
強靭!
無敵!
最強!!
しばらく戦っていると、撤退の合図が鳴り響く。
合図と共に城内へ引き返す兵士、そしてアルタイル。

城内へ戻ると、上に来いといわれるアルタイル。
なにかあるのか?っと思っていると、上に来ればわかると言われ、ワクワクしながら屋上へ
そして屋上に辿りつくアルタイル。
そこで!アルタイルが見たものはッ!!
続きは次回へ(´・ω・`)ノ(ぇ
長いから疲れるw
次回予告【
人だって空を飛べるさ】を、お送り致します。