
ボンジュール。皆様、ソナタです(`・ω・´)ノ
LOST・PLANET(ロストプラネット)購入致しました♪
物語(ストーリー)を少し紹介していきたいと思います。m9(`・ω・´)
(今回の記事は
小説っぽくなっておりますw)(ぇ
備考:『トップ画像の後ろに見えるのは連邦カラーのズゴックではありません。』(ぇ

↑ PTX−40A(主人公機)

↑ ズゴック(連邦軍カラー?)
え・・似てないよ?、、などの突っ込みは言わずに心の奥で眠らせといてください。
とりあえず『続きを読む』へどうぞぉ〜♪
(
注意:この物語はフィクションです。台詞やキャラの性格は私の脳内で変換されます。)

おっす!おら、ウェイン! すこし長いけど、ストーリーを紹介するぞ!
なんだか、おらぁーワクワクしてきたぞw(謎
実験年代T.C.-80…。人類は住み慣れた土地を離れ、雪と氷に覆われた極寒の星「EDN-3rd」における入植実験を開始。
実験の進行と共に、移住してきた人類を受け入れるための施設も建造され、
入植への準備は着々と進んでいるかのように見えた。
ウェイン:『入植とは…、つまり君たちは今、地球という星に住んでいるだろう?』
『地球から出て火星に住もう!というのが入植ということになる!』(シンプル的な回答
しかし、入植の途上、発見された原住生物AK(エイクリッド)は、
人類に対して敵意をあらわに襲い掛かってきた。
AKの襲撃に対して有用な兵器を持たない人類は、やむを得ずEDN-3rdから撤退を開始した。ウェイン:『AK(エイクリッド)とは、EDN-3rdに住み着いていた原住生物だ!』
『簡単に言うと【宇宙人】だ!!(違
ウェイン:『これがAK(エイクリッド)だ。』
『ちなみにこいつのサイズは中型だ。他に様々な種類のAKが存在するぞ。』しかし人類は、撤退の際に、AKが内包するT-ENG(サーマルエナジー)を発見する。 枯渇する旧資源に変わる、新たなエネルギー…。
それは、人類にとって諦めることのできるものではなく、
EDN-3rdへの希求をより深めるものとなった。
ウェイン:『T-ENG』(サーマルエナジー)とはAKが体内に蓄積しているエネルギーのことだ。』
あれだ、あれ、地球でいう『石油』みたいなものだ!(タブン
やがて人類はAKに拮抗する新兵器VS(バイタル・スーツ)を携え、入植実験を再開する。
VSを駆使し、AKとの激戦と共に、少しずつ進んでいく入植実験。
一方で、撤退の際に残された人類は雪賊となり、VSを駆って星を跋扈していた。
ウェイン:『VS(バイタルスーツ)とはAKに対抗するために開発されたロボットのことだ!』
『2足歩行型・戦車タイプ・バイク系など、様々なAKを駆使してAKを倒すのだ!』
『まぁ、君たちの世界でいう、【ガンダム】というものだ!』(ぇそんな中、ある雪賊の一団によって、氷の中から一人の青年が救出された。 青年はウェインという自分の名前と、父を殺害したミドリメというAKの存在を除く、
すべての記憶を失っていた。
ウェイン:
『気づいた時には、俺はミドリメというAKが父の仇という事と、自分の名前しか覚えていなかった。』 『そして、過去の記憶を取り戻すためにミドリメというAK(エイクリッド)を追うことにした。』
やがてウェインは、VSを操り、自分を救出してくれた雪賊と共に、
記憶の手がかりとなるミドリメを追うことに。
ウェイン:『ちなみに俺を助けてくれた、雪族を紹介しよう。』

『左から【ルカ(姉)】・【リック(弟)】 そして俺だ。』
『この二人の協力を得て俺は父の仇である、ミドリメを追うことになった。』
極限状況の星における激しい戦いの果て…。
ウェインの失われた記憶が握るひとつの真実が、
星の存亡を賭けた壮大な計画を紡ぎだしていくことになる…。=========ストーリー紹介終わり========
ここから
小説Ver ↓(少しオリジナルw)
そして、ウェインは
ミドリメを追う最中に
NEVEC(ネベック)という悪の組織の存在を知る。
EDN3-rdの生物を全滅させる『
温暖化プロジェクト』
その計画を阻止するためにウェインは立ち上がる!
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第一話『PTX-40A 大地に立つ!』 ウェイン達はは寝ている間に吹雪いてた雪のせいで屋根に積もった雪を降ろしていた。
ウェイン:『ぇ、なにその設定w 俺一応 主人公なんだけどw』
リック:『誰に向かって喋ってるのウェイン?』
ルカ:『ほらほら、喋っていないで手を動かす!足元滑るから気をつけてね。』
ウェイン:『あぁ わかっt(ry うわぁっ!』
その後、ずるッ! ドスン!!という音と共にウェインが屋根から滑り落ちた。
幸いにも積もりに積もった雪がクッションになりウェインに怪我はなかった。
しばらく雪を降ろしていると暖かい日差しがウェイン達に届いた。
太陽が雲の中から顔を出したのである。
ルカ:『もう、こんな時間かぁー。』
『よし!一通り終わったし、休憩にしましょ♪』
リック:『賛成〜♪』
休憩の一言にリックが素早く、手を上げて賛同する。
冷え性のリックには外での活動は向かないようだ。
ウェイン:『そうだな。』
そういう事を思いながら休憩に賛同する自分に苦笑する。
そして休憩のため移動用兼、寝床でもある大型トレーラーに入るウェイン達。
車内は暖房が効いていて、とても暖かく外と比べると天国と地獄である。
落ち着いて一段落していると…
トレーラーに積んである広範囲索敵レーダーが反応する。
ブウウゥゥゥーン!ブウウゥゥゥーン!
っと、赤いランプを点滅させ警報装置が作動し車内に鳴り響く・・。
敵襲ッ!! 3人がいっせいに動く。
リックは敵の機種の特定、索敵を担当
リック:『くそう! ミサイルが接近中だ!姉さん!回避運動!』
ルカはアクセル全快でトレーラーを走らせる。
直後、近くの雪原にミサイルが着弾。
リック:『続いて接近する物体2つあります!』
ウェイン:『なんだ?』
リック:『VS(バイタルスーツ)のようです。』
ルカ:『ザクなの?』
リック:『でも姉さん!一機のザクは通常の3倍のスピードで接近しています!』
ウェイン:『
シャアだ・・赤い彗星だ!』
『ルウム戦役でシャア1人のために5隻の戦艦が撃破された・・。』
ルカ:『もうッ!連邦軍はなにをしているのよ!!』
トレーラーを走らせているにもしろ、相手はVS(バイタルスーツ)・・
いづれは追いつかれてしまう・・・。
ウェイン:『くそッ! なにか手はないのか!せめてこちらにもVSがあれば!』
ドンッ!っと拳で壁を殴る・・何も出来ない自分が情けないのだろう。
リック:『 ウェイン!あ、 あるよVS・・』
『ちょっと前から壊れたVSのパーツを組み合わせて密かに作ってたんだ。』
『まだ未完成なんだけど、短時間の起動なら問題ないよ。』
ウェイン:『リック!そのVSはどこにあるんだ?』
リック:『トレーラーの荷台に隠してあるんだ。』
それを聞くと走り出すウェイン。
荷台へ行くとミサイルの衝撃や逃走のための荒い運転のせいで
VSを隠していたシートがめくれていた。
ウェイン:『こ、 これはッ!!』





ウェイン:『 こ、こいつ 動くぞ!』
ねーよw とかいう感想は心の奥にしまっといてくださいwVS(PTX−40A)を手に入れたウェイン!
せまりくる赤い彗星の脅威に立ち向かえるのか!
ウェイン達の運命は如何に!!
続きが気になる方は
【
機動戦士ガンダム 第1話&2話を見てくださいw】(マテコラ
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ぇー改めまして、ボンジュール。皆様、ソナタです(`・ω・´)ノ
なぜか長くなりましたが、【
こ、 こいつ動くぞ!】のネタがしたかっただけですw(ぇ
もう途中から意味不な展開で申し訳ございませんw
ルカが【ザクなの?】とか言った辺りから終わってますw
さて、ロスプラ!とりあえず全クリしました(`・ω・´)b (ストーリーモード
オンライン対戦の隠しキャラである【
ルカ】も使用可能に♪
(ストーリーモードでMAPに隠されたコインを全て集めると使用可能になります♪)
オンライン対戦もおもしろいですよーヽ( ´¬`)ノ
もうVSにショットガン(両手)付けて特攻すると敵がカワイソウ( ̄□ ̄;)
でわ、(`・ω・´)ノシ